live writerが見つかった。

しかし、このいたせりつくせりの画面構成はどうも落ち着かない。

でも我慢して、しばらくは付き合ってみるか。

このパソコンでおもに作業しているのは、映像、字幕関係。

IPTALKを使ういわゆる「要約筆記」分野は、XPで動いているDYNABOOKを使っている。

こちらのキーピッチは19mm、ACER aspire も同じ19mm。

なのになぜかACERのほうが入力ミスが多い。そういえば、デスクトップのキーボードでは、タッチタイピングを

ほとんどしたことがない。トラックボールの操作がおおいので、いちいち両手をホームポジションに戻すのが面倒だからだろうか。

また、ノートの場合、スライディングパッドを使っているが、しっかり両手をホームポジションにおいてタッチタイピングしていると、親指の甲あたりの動きをパッドが検知してカーソルが思わぬところに飛んでしまう。

入力作業が終わる都度、FN+F7でタッチパネル機能をONOFFするもの案外面倒。

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